<span itemprop="headline">お元気ですか</span>

我が家は共稼ぎで日中は家にいません。近所の人と顔を合わせ、話をする時ってほとんどありません。寂しいことですよね、隣同士でも。先日表で除雪しているとき、久しぶりに近所の人に会い立ち話をすること30分以上でした、お互いに会って会話を望んでいるのかもね。
私が子供のころは、隣の人が家族と一緒のような雰囲気がありましたよね。
現在は核家族化が進み、自分の事だけで精一杯なのかな。残念です。

ご近所スタッフに担当なるも現在ほとんど活動できず、しかし、気持ちだけは担当員です。

ご近所スタッフとは、
身近な地域に暮らす人たちが、和やかに声をかけあい、お互いさま、おかげさまの思いやりのあふれるところだったら、安らぎとふれあいあふれる素敵な暮らしとなることでしょう。
 奥州市社会福祉協議会では、概ね50世帯に一人の割合で、2年任期のボランティア「ご近所福祉スタッフ」を設けるご提案をしています。
 見守りや話し相手という活動を通して、地域の安心づくりのお手伝いをする「ご近所福祉スタッフ」が、私たちの暮らすどこの地域でも、支えとなっていただけるように願っています。
退職後第二の人生は地域の為に尽くしたいですね。